
手作りパペットのノエルくんでご応募です。 後ろにはずら〜りと飼い主の単行本が並んでおりますね。 カミヨミの天馬のマスコットまで飾ってくださって、大感謝です。
なんと!あえて隠さないどころか、それで支えておられるとはッ。 1歳にも満たないのに、なんたる大物ぶりですか。 将来が頼もしい、はちたないバトーくんである。
1歳7ヶ月の愛娘ちゃんでご応募ですね。 いつの間にか、ママンのご本を引っ張り出して読みふけっている 読書家さんですよ。お母様はヤバげな本をどこぞに格納しなければと 怯えてらっしゃるそうです
こちらは4ヶ月のご愛息でのご応募ですよ。 お母様手編みの帽子がよく似合っておられます。 飼い主の作品に出会って十数年、ママンになられたコマキさんに 感慨深いまなざしのポメラギオンです。
なんたるのどかなお茶の間風景であろうか。 こんな心温まるアットホームな写真なのに、飼い主は枝豆見てビールで 一杯やりたくてしかたありませんよ。実に良い写真である。
ぎょ〜、わちがお世話になっている「わんわん保育園YUN」の 園長先生ではないですか。本をかぶっているのは、 わちとボールの取り合いをやっているライチくんじゃあ。 わざわざご応募くださって、赤面もののポメラギオンです。
そしてこちらは、「わんわん保育園YUN」の別嬪お嬢さんじゃあ。 この「わんわん保育園YUN」は、ゲージに入れる事無くお部屋で のびのびとわちらお留守番のワン達を預かってくださるので、 とても助かっております。
愛くるしい寝姿でのご応募ですね。お顔立ちがとても思慮深く、 英国紳士を思わせますよ。 白い眉毛が、なんとも魅力的なアルフォンスくんです。
な、なんたる美しきポメラーズじゃあ! ポメ界のブラピとアンジェリーナ・ジョリーか。 飼い主なんぞは、「これは本物か?どこかにチャックが付いているのでは ないか?」と舐め回すようにお写真を見てるぞ。 よほどポメラニアンではないポメラギオンを見慣れておるらしい。
チョビくんは、ジッとしてお写真を撮らせてくれないそうである。 しかしながら、ブレたお写真からも、ちゃびくんのちゃわゆらしさは 伝わってきますよ。元気一杯さんだな、チョビくん。